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ミアットモンゴル航空 (OM・MGL)

ミアットモンゴル航空(OM)

果てしなく続く大平原、草原の緑、真っ青な空、アジアの中心に位置しスケールの大きい大自然で旅行者を魅了するモンゴルの国。ミアットモンゴル航空は'96年4月に初の定期便、日本就航を実現し、東京と首都ウランバートルを週2便の直行便で結んでいる。1946年にモンゴル国営エアラインとして設立。'93年に民営化し、現在モンゴル国内線と北京、モスクワ、ベルリン、ソウルなどを結ぶ国際線を運航している。サービスのポリシーは「真心を込めたサービスで皆様のお世話を」。日本語を話せるクルーを乗務させるなど、日本人向けのサービスも万全だ。
モンゴル平原を駆け抜ける乗馬体験ツアーでチンギス・ハーンに思いを馳せるもよし、カヌーでの川下り、あるいは年に一度のナーダム祭りに参加して遊牧民の生活を肌で感じるもよし。思い思いのモンゴルを楽しんでみては?

航空会社名
ミアットモンゴル航空
ベース空港
チンギスハーン(旧ボヤント・オハー)国際空港(モンゴル)
日本発着路線
成田発/ウランバートル
関空発/ウランバートル(夏期のみ)
名古屋発/ウランバートル(夏期のみ)
航空会社2レターコード
OM
航空会社3レターコード
MGL
事前(予約)座席指定
ビジネスクラス=可、エコノミークラス(普通運賃)=可、ツアー用航空券=不可、格安航空券=不可、
リコンファーム
機内クラス構成
ブルースカイ(C) エコノミー(Y)
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